久々のブログ更新です!
気付いたら半年経っていましたね…(^-^;)スミマセン
お陰様で家族はみんな元気に過ごしています。
優は高2、翠は小6となりました。
優は日々職業訓練などやっています。
翠はゲーム三昧(^-^;)
この半年間は、ほぼ「YouTubeとタイ漬け」でした(^-^;)
1月に↓の動画が少しバズって、遂に登録者数が1000人を超え、収益化を達成しました。
ただ…
その後出す動画が「ネガティブ動画」ばかりになってしまい、個人的には
「ネガティブ系は嫌だな」
と思い、現在は月1本の更新になっています。
これに関しては、同チャンネルで今度動画を出そうと思っています。
2月はタイに行って、新チャンネルのテスト撮影を行ってきました。
いわゆる「旅食系動画」は初のチャレンジで、慣れないながらも色々なノウハウが自分の中に蓄積されました。
3月~5月は、自店の『カフェガパオ』が結構忙しくなり、飲食と平行して日々のYouTube制作に追われていました。
そのため「ブログを書く暇があったら、YouTube編集」と割り切って、YouTube優先で動いていましたね。
そして、5月17日より新チャンネル『ヨッシー店長のタイ現地飯』で、動画配信を開始しました。
6月は再びタイへ行って、撮影を行ってきました。
前回の不備を解消しつつ、撮影自体は前回よりも良いものが撮れました。
ただ、7日間行ってたうちの最後の2日間は「食中毒と脱水症状」に陥り、やっとの思いで帰国しました。
ホント辛かった…(^-^;)
で、これまで「YouTubeのアルゴリズム」の関係で、あまり表立って『新チャンネル始めました!』とは言ってなかったのですが、
登録者が200人を超えたこともあり、「そろそろ他メディアでも宣伝しようかな」と思い、今回このブログでも情報解禁することとなりました。
ということで、
『ヨッシー店長のタイ現地飯』
という新チャンネルを開始しました!(^-^*)
どういうチャンネルかというと、僕がタイ現地に出かけ、ローカル食堂を中心にタイの飲食店を紹介する番組になっています。
まあグルメ番組のタイ版といった感じでしょうか。。
番組の売りとしては
「日本でタイ料理屋をやっているシェフが、タイ現地の料理を分析する」
といったところですかね。。
飲食店をやりながら海外で撮影するYouTuberってそもそも少なさそうですし、「タイ」という縛りがある人はほぼいない気がしますね。
(「いない=価値がある」ということになりやすい)
実はこのチャンネルの企画は「老後やろう(60歳以降)」と考えていたのですが、
- 自分がいつ死ぬかわからない
- 60歳以降は確実に今より体力が落ちる
- 60歳以降は確実に今より食べる量が減る
- 今やらなかったら死に際に後悔する
などの理由から、
「やるなら今でしょ!」と思い、実行に移すことにしました。
名著『DIE WITH ZERO』にあるように、
「お金を貯めていても、使うタイミングを見失うと、結局後悔する人生になる」
と個人的には感じていて、
その使うタイミングが「今(タイで撮影すること)」なのだなと思っています。
子供の将来の事や、自分の老後の事も、大事ではあるのですが、でも
若い今は「今」しかないんですよね。。
あと、今やっている飲食業も年々厳しくなっているので(円安・物価高など)、他の事業も考えていかないといけないと思っています。
さらに今後はAIロボット(テスラの『オプティマス』など)の発展で、ホワイトカラーの職だけでなく、ブルーカラーの職も危ぶむ気がしています。
※『オプティマス』は人型ロボットで、あと数年で様々なところで人の代替になる可能性があります。
「洗濯を畳む機械」を開発するよりも、「人型ロボットに洗濯を畳ませる」方がより現実的かも。。
話が逸れましたが、
AIロボットが台頭した世の中では、「汎用的な仕事を行っている人」は淘汰される気がしています。
対象職種に関しては多岐にわたり過ぎるので、ここでは割愛しますが、そんな世の中になった時に「強い人材」が、
「個人ブランドがある人」
だと考えています。
- 「●●さんがオススメするなら買う」
- 「●●さんが教えてくれるなら受講する」
- 「●●さんが主催するなら参加する」
みたいな「●●さん」になることが、今後は重要になってくると思っています。
「●●さん」という存在は、人が感情で好きになっている対象なので、この部分はロボットには代替できないですね。
つまり、その「●●さん」になるための
現在の最大公約数が「YouTube活動」
だと、個人的には感じています。
なので、個人ブランドを強化していくためにも、
今後はYouTube活動に力を注いでいきたいと思っています。
動画、ご興味あれば是非ご覧下さいね。
こんな↓動画を制作しています♪

どうもヨッシー店長です。