画像を送るだけでオリジナルスマホケースが家に届く!カフェガパオ店長が制作サービス開始!

オリジナルスマホケース制作サービス

バルテュスの『夢見るテレーズ』という少女のパンツが見えている絵画が、わいせつか否かで話題になっているようですが、これでわいせつだったら『春画』はどうなっちゃうのよ…(^-^;)モロダシアルシ

こういうエロ絡みの作品(エロかどうかは置いておいて)は、年代が古くなればやがて”芸術”というものになるから不思議です。

っていうことは、現代のエロDVDのパッケージ写真も、300年もすれば”芸術”になるのかも…。

どうもヨッシー店長です。

 

すみません、今日はエロの話ではありません(^-^;)

“画像”の話です。

※『夢見るテレーズ』は画像検索すれば出てきます。。

 

先日、自店のカフェガパオで「カフェガパオ店長が『世界に一つだけのオリジナルスマホケース』を作ります!」というサービスを始めました。

世界に一つだけのオリジナルスマホケース

 

今回はこのサービスの紹介記事です。

堂々とCMしますが、個人のブログということでどうか許してチョンマゲ!(^▽^;)フルッ!

 

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どういうサービス?

サービス内容としては、「ヨッシー店長に画像を送るだけで、オリジナルスマホケースができる」というサービスです。

 

この手のオリジナルグッズ制作サービスというのは、ネット上には多数あります。

でも正直このようなサービスは色々と設定をしないといけないので、結構面倒くさいです(^-^;)

そこでその面倒な手間を「ヨッシー店長が代理で行う」というサービスなんです。

 

簡単をうたっているだけあって、お客さんにやってもらうことは、

  1. 写真やイラストなどを注文フォームから送ってもらう。(またはカフェガパオへ持ち込んでもらう)
  2. ヨッシー店長がデザインイメージを作るので、その完成イメージを確認してもらう。(修正がある場合は何度でも無料で行います)

これだけです!

極力お客さんにやってもらうことを排除して、シンプルなサービスにしました(^-^*)

 

ヨッシー店長に制作してもらう場合のおすすめポイント

ヨッシー店長に制作してもらう場合のおすすめポイントを、カフェガパオのページより抜粋しました↓

ポイント1

お子さんの写真、ペットの写真、趣味で描いたイラスト、旅先で撮った写真など、何でもスマホケースにできます!
※データではなく、生写真、紙に書いたイラストなどでもOK♪

 

ポイント2

カフェガパオでお会計後(または銀行振込後)、送料無料でお家にお届けします!(ご希望の方はカフェガパオの店頭でもお渡し可能です)

 

ポイント3

価格もデザイン料込みで【1個2900円~!】と、相場価格よりもお安くご提供致します!

 

ポイント4

iPhone、Android各種のスマホに対応!
ケースは、プラスチックケース型、手帳型、ミラーケース型など各タイプをご用意しています!
スマホケース種類

 

デザイン丸投げ、送料無料、相場よりも低価格、選択できる型色々、実店舗で細かいやり取りができる…などを考えると、そこそこ良いサービスではないかなーと個人的には思っています。あくまでも個人的には(^_^;)

 

サービスの詳細は、カフェガガパオの説明ページで♪

 

なんでこのサービスを始めた?

このサービスを始めた理由は、自店カフェガパオの2018年の目標が『他の飲食店ではやっていないサービスを行っていく』というものなので、その一環で始めることにしました。

今年はカフェガパオを拠点に、様々な取り組みに挑んでみたいと思っています。

 

あと、この仕事なら自分の得意なデザインの分野でも仕事ができると思ったからです。

もしご注文頂ければ、一生懸命デザインさせて頂くので、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

 

インターネット上で注文することは可能?

インターネット上からも注文することは可能です。

ただし現在お支払いは、

  • カフェガパオで直接お支払い
  • 銀行振込

の二択になっています。

今後、注文と決済ができる『専用ページ』を制作する予定です。

準備でき次第、またブログでもお知らせしますね(^-^*)

 

スマホケース以外にもオリジナルグッズ作ります!

オリジナルスマホケースは以下の型が制作できます。

  • 表面のみ印刷スマホケース(透明地)
  • 表面のみ印刷スマホケース(白地)
  • 側表面印刷スマホケース(ツヤ有り)
  • 側表面印刷スマホケース(ツヤ無し)
  • 手帳型スマホケース(白生地印刷)
  • 手帳型スマホケース(黒生地印刷)
  • グリッタースマホケース(ローズピンク)
  • グリッタースマホケース(ゴールド)
  • グリッタースマホケース(シルバースター)
  • グリッタースマホケース(パステルハート)
  • ミラーケース

 

これ以外にも以下のオリジナルグッズを作ることができます♪

  • スマホリング
  • ハート型スマホリング
  • モバイルバッテリー(本体)
  • パスケース
  • カードケース
  • パスポートケース
  • マグカップ
  • トートバッグ
  • クッション
  • タペストリー
  • ハンドタオル

※具体的な形はカフェガガパオの説明ページでご覧下さい。

 

 

ということで今回は「カフェガパオ店長が『世界に一つだけのオリジナルスマホケース』を作ります!」というサービスを紹介させてもらいました。

少しは注文が入って「脱無収入」となればいいのですが…(^▽^;)

 

自分のオリジナルスマホケースを手間なしで作りたい方は、是非ご注文お待ちしております☆

 

 


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2 件のコメント

  • 記事の内容とは無関係ですが、先日京都にある忍者VRというアトラクション施設に行ってきました。
    このアトラクションは京都観光の外国人をターゲットにしているようで、迫ってくる黒い敵忍者を刀(リモコン)で切っていくというゲームと、出現する敵忍者が投げる手裏剣をかわすゲームが用意されていました。2本で3000円です。時間にして20分位で終了でした。お店の人によると自分(達)でVRをコーディングしたそうです。

    感想ですが、VR初体験だったため技術には「凄いな」という印象を受けました。特に、刀で敵忍者を切る際に持っているリモコンがディスプレイ上では刀になっている所が「どうなってるの」という驚きがありました。
    ただ、また行きたいかというとそうは思わない印象です。平日は閑散としている感じで、お店の人によると土日も盛況しているわけではないようでした。

    私が感じる改善点は、お店の雰囲気や、応対する店員の接客スキル、ゲーム内容(飽きる)、立地、VR自体の敷居の高さでしょうか。
    やはりまだまだ一般人にはマニアの娯楽という印象は拭えません。それはゴーグルを装着した人の見慣れない姿(傍から見た)からそう感じてしまうのではないかと思います。

    応用分野が広そうですし、これから普及してきて装着する姿が当たり前のようになるとかなり大きなマーケットになるように感じました。

    • 嵐山さん、いつもコメントありがとうございます!

      VRの情報、ありがとうございます。
      忍者VRを調べてみたのですが、いわゆる”ゲーム系”のVRですね。
      20分で3000円ですか。なかなかいいお値段ですね(^-^;)

      たしかに体験した時は『凄いな!』と思っても、その後に続かないですよね。。
      現在は”話題”で引っ張っているだけなので、もっと生活に密着した使い方ができない限り、なかなか普及は進まなそうですよね。。
      アダルトの分野でもVR動画はありますが(なんだかんだで新技術はエロが牽引w)、こちらもまだ未開発なので、まだまだといった感じだと思います。

      自分が思うには、今後の新型iPhoneなどにVRカメラが標準搭載され、VRゴーグルも安価、もしくはグーグルグラスのようなものが身近にならないと、普及は難しいという印象です。

      『ゴーグルを装着した人の見慣れない姿』←これ、たしかにそうですよね(^▽^;)
      傍からみたら怪しすぎますもんね。
      たまにイヤースピーカーでしゃべっている人を見ると「え?独り言?」と二度見しちゃいます(笑)

      VRゴーグルを装着すると外界とは遮断されるので、屋外で使用するのは危険ですね。そうなると部屋で装着して楽しむものになると思います。
      また、VR酔いの問題もあるので、「どういう映像は酔わないで、どういう映像なら親和性が高いのか?」がある程度わかってこないと難しそうですね。(ゲームとの親和性は高いですね、戦場ゲームのようなものは特に)

      自分が検証した結果では、VRは定点カメラでの映像が一番相性が良さそうです。
      例えば、防犯カメラがVRなら全方向を監視できますし、ドライブレコーダーの車載カメラがVRならどういう状況で事故が起きたかの詳細がわかります。

      応用分野はとても多そうなのですが、やはりインフラがまだ追い付いていないので、これからって感じですね。。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    yoshitencho

    1976年生まれの二児の父。タイ料理カフェ『カフェガパオ』のオーナー。料理担当。3DCG、Webデザイン、ネットショップなどを経験しつつ、現在は飲食業を主軸に多角度的活躍を狙う、自称「ハイパー飯屋クリエイター」。SF映画が好きで特にアメコミ系と時間軸系が好物。100mの至近距離でUFOを見たことがある。